登藤海優史(仙台育英)はドラフト候補のイケメン!出身の中学・小学校と高校の成績や身長は?

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高校野球の超強豪・仙台育英高校のチームナンバーワンの守備力で、超イケメンの登藤海優史選手

名前の読み方は「とどうみゅうじ」です。

登藤海優史選手は高校1年からベンチ入りし、2023年夏の甲子園でも大活躍しています。

2024年も、仙台育英高校の中心選手として活躍が期待される素晴らしい選手です。

そこで、登藤海優史選手のプロフィール、誕生日、出身地、小学校・中学・高校の野球成績をまとめてみました。

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登藤海優史 プロフィール 読み方・誕生日・身長・体重

名前:登藤 海優史
読み方:とどう みゅうじ
誕生日:2006年10月28日
年齢:16歳
出身地:秋田県潟上市(かたがみし)
身長:174cm
体重:68kg
投打:右投・左打
ポジション:内野手
遠投:100m
50m走:6秒1

※この内容は2023年8月時点の情報です。

スポニチ野球記者23 公式Xより引用
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登藤海優史は小学校時代「天王ヴィクトリーズ」

登藤海優史選手の出身小学校は、秋田県潟上市(かたがみし)にある「天王小学校」です。

小学校時代は、軟式野球チーム「天王ヴィクトリーズ」でプレーしていました。

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登藤海優史は中学時代「秋田北リトルシニア」

登藤海優史選手の出身中学校は「潟上市立天王中学校」です。

中学時代は、秋田市・潟上市を拠点としている「秋田北リトルシニア」でプレーし、投手として活躍していました。

中学1年の時に「リトルシニア日本選手権大会2019年」に出場。

中学2年の時も「リトルシニア日本選手権大会2019年」に出場しています。

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登藤海優史は超強豪校・仙台育英高校へ

登藤海優史選手は中学を卒業して地元・秋田県を離れ、超強豪校「仙台育英高校」に進学しました。

新チームになった高校1年の秋からベンチ入りを果たします。

登藤海優史 高校1年の成績

登藤海優史選手は、高校1年の秋に行われた「2022年 宮城県大会(秋季)」準優勝

この試合では、3試合に3,9番・サード,ショートで途中出場。

チームは決勝で、エース・ハッブス大起投手を擁する東北高校に、1対2で惜敗しています。


「2022年 東北大会(秋季)」優勝

この試合では、4試合(先発出場1、途中出場3)に、6,7,9番・セカンド,サード,ショートで出場。

決勝戦の東北高校戦に6対3で勝利し、チームは秋季大会の雪辱を果たしています。


「2022年 明治神宮野球大会」準優勝

この大会では、準決勝に代打で出場。

チームは準決勝で、超高校級エース・前田悠伍投手を擁する大阪桐蔭高校に、惜しくも4対5の逆転負けを屈しています。

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登藤海優史は「2023年 春のセンバツ」で甲子園デビュー

仙台育英高校は、2022年秋の大会成績、試合内容が高く評価され「2023年 春のセンバツ」に出場します。

登藤海優史選手は背番号・16を背負い、甲子園デビューを果たしました。

この大会では、3試合に3番・サードで途中出場し、チームはベスト8

準々決勝の報徳学園高校戦はタイブレークの大接戦となり、チームは惜しくも4対5の逆転負けを屈しました。

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登藤海優史は「2023年 夏の甲子園」でスタメン出場

登藤海優史選手は「2023年 東北大会(春季)」準優勝

この大会では、3試合に3,5,7番・セカンド,サードで途中出場。

チームは決勝で、洗平比呂(あらいだいひろ)投手岡本琉奨(おかもとるい)投手のWエースを擁する八戸学院光星高校に、2対3で惜敗しています。


そして仙台育英高校は「2023年 夏の甲子園・宮城県大会」を制し、2年連続となる30回目の夏の甲子園出場を決めました。

この大会では、全5試合に2,5,8番・セカンド,ショートで途中出場しています。

登藤海優史は「2023年 夏の甲子園」でスタメン出場

登藤海優史選手は、現在開催中の「2023年 夏の甲子園」に背番号・16を背負い出場しました。

1回戦・浦和学院高校戦は、7回からセカンドで途中出場し、レフト前ヒットを放ちます。

チームは19対9で勝利。

2回戦・聖光学院高校戦は、6回からセカンドで途中出場、チームは8対2で勝利。

3回戦・履正社高校戦に、6回からセカンドで途中出場、チームは4対3で勝利。


準々決勝・花巻東高校戦に、7番・セカンドで先発出場

この試合で「3打数・1安打(内野安打)・打率333」という内容で、チームは9対4で勝利。


そして、準決勝・神村学園高校戦でも、7番・セカンドで先発出場

0対1で迎えた2回裏、黒木陽琉(くろぎはる)投手から、同点となるタイムリーヒットを放ち試合を振り出しに戻します。

チームは、登藤海優史選手の活躍もあり、6対2で勝利し決勝戦進出を決めました。

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登藤海優史はドラフト候補?進路は?

登藤海優史選手には、現在プロ野球のスカウト担当からコメントは出ていません。

しかし、超高校レベルの仙台育英高校で、高校1年からベンチ入りを果たし、高校2年の夏の甲子園でも守備の要として大活躍しています。

また、2023年の新チームになる秋から、全試合スタメン出場することが予想されます。

そのため、今後の活躍次第ですが、2024年のドラフト候補になる可能性が非常に高い選手です。

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